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ディズニーホテルに泊まる予定で「大きな荷物をどうしよう」と考えている方に、まずお伝えしておきたいことがあります。
東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンターは、荷物を一時的に預かってくれる施設ではありません。公式のよくあるご質問には「ウェルカムセンターに直接お越しいただいても、手荷物の一時預かりは行っておりません」と明記されています。
ではここは何をする場所なのか。実は、宿泊者にとって非常に便利なサービスを提供しています。
この記事では、その中身と使い方を公式情報にもとづいて整理しました。本記事の内容は2026年8月時点のものです。
ディズニーのウェルカムセンターで荷物はどう扱われるのか
- 一時預かりは行っていません
- バゲッジデリバリーサービスが本命です
- 対象となるホテルが決まっています
- セレブレーションホテルは利用できません
- チェックアウト後はステーションデリバリーサービス
- ステーションデリバリーの料金と条件
- 各ホテルでの荷物預かりという選択
- ウェルカムセンターで受けられるその他のサービス
- よくある誤解を整理しておきます
一時預かりは行っていません
最初にここをはっきりさせておきます。
「ウェルカムセンターに荷物を置いてパークへ行こう」と考えている方がいるかもしれませんが、それはできません。公式に明記されている事項です。
コインロッカーのように、好きなときに預けて好きなときに取り出す、という使い方を想定した施設ではないということです。
ネット上には「ウェルカムセンターで荷物を預けられる」と書かれた情報も見かけますが、公式の記載とは異なります。当日になって困らないよう、ここは正確に押さえておいてください。
ではまったく荷物に関われないのかというと、そうではありません。次に説明するとおり、荷物を「預かる」のではなく「届ける」サービスが用意されています。
この区別を理解しておかないと、当日に行ってから困ることになります。
「荷物預かり」という言葉で検索してたどり着いた方は、期待していた内容と違うかもしれません。ただ、届けてもらえるのであれば預かってもらう必要はない、とも言えます。
バゲッジデリバリーサービスが本命です
ウェルカムセンターの荷物関連サービスの中心が、これです。
チェックイン当日、荷物を預けるとホテルまで届けてくれるという仕組みになっています。公式には「バゲッジデリバリーサービス(無料)」と案内されています。
無料である点は大きな利点です。ロッカーに預けるなら料金がかかりますし、そもそもキャリーケースは園内に持ち込めません。
受付時間は7:30から16:00までです。ウェルカムセンター内のディズニーホテル・サービスカウンターで手続きします。
窓口の名称は「ディズニーホテル・サービスカウンター」です。ウェルカムセンターの2階にありますので、迷ったらこの名前を目印にしてください。
朝、舞浜駅に着いたらここで荷物を預け、そのまま手ぶらでパークへ向かう。夕方ホテルに着いたら荷物が届いている。そういう流れが組めます。
ホテルの部屋に入れるのはチェックイン後ですが、荷物だけは先に運んでもらえるという点がこのサービスの本質です。
ホテルへ一度立ち寄る必要がないという点も利点です。チェックインの時間まで待つ必要もありません。
宿泊を伴うディズニー旅行では、この動線を知っているかどうかで当日の快適さがまったく変わります。
とくに遠方から来る場合、朝の時点でスーツケースを抱えていることが多いはずです。それを駅前で手放せる意味は大きいでしょう。
対象となるホテルが決まっています
ただし、誰でも使えるわけではありません。対象は特定のホテルに宿泊する方に限られます。
公式に挙げられているのは、東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル、東京ディズニーランドホテル、ディズニーアンバサダーホテル、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ、東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテルです。
これらのホテルに宿泊する方であれば、ウェルカムセンターのサービスを利用できます。
いずれも東京ディズニーリゾートが直接運営する、いわゆるディズニーホテルです。パークに隣接している、あるいはリゾートライン沿線にあるという共通点があります。
逆に言えば、オフィシャルホテルやパートナーホテル、周辺のビジネスホテルに泊まる場合は対象外です。
これらのホテルでも独自の荷物サービスを用意している場合がありますので、宿泊先の公式サイトで確認してみてください。
宿泊先を決める段階で、この違いを知っておくと計画が立てやすくなります。荷物の扱いやすさも、ホテル選びの判断材料のひとつになりうるということです。
宿泊費の差が数千円でも、当日の移動の楽さを考えると評価が変わることがあります。とくに小さなお子様連れの場合、荷物が減る効果は数字以上に大きく感じられるはずです。
セレブレーションホテルは利用できません
ここは注意が必要です。
東京ディズニーセレブレーションホテルに宿泊する方は、ウェルカムセンターのサービスを利用できないと明記されています。
ただし、代わりの手段が用意されています。JR舞浜駅前のディズニーショップ「ボン・ヴォヤージュ」1階にあるホームデリバリーサービスカウンターで、預けた荷物をホテルまで届けてもらえます。こちらは有料です。
受付はチェックイン当日の「ボン・ヴォヤージュ」オープンから15:00までとされています。ウェルカムセンターより締切が早い点にご注意ください。
セレブレーションホテルの荷物の扱いについては、ディズニーセレブレーションホテルの荷物の預かり・配送ガイドで詳しく整理しています。
チェックアウト後はステーションデリバリーサービス
帰る日の荷物についても、仕組みがあります。
チェックアウト後、宿泊したホテルからウェルカムセンターまで荷物を運んでくれる「ステーションデリバリーサービス」です。こちらは有料になります。
最終日にパークで遊んでから帰る場合、この仕組みを使えば荷物を持ち歩かずに済みます。帰りに舞浜駅で受け取るという流れです。
ホテルへ荷物を取りに戻る必要がないという点が大きな違いです。ホテルとパークの往復が一度減るだけでも、最終日の疲労感はかなり変わります。
ウェルカムセンターでの引取時間は13:00から21:00と案内されています。
朝のうちに預けて、夜に受け取る。この間、手ぶらでパークを楽しめるということになります。
最終日はチェックアウト後の荷物が最大の悩みになりがちです。この仕組みを知っているだけで、その悩みが消えます。
ステーションデリバリーの料金と条件
具体的な条件を整理します。
料金は荷物1点につき800円と案内されています。複数個ある場合は、その分だけ加算されます。
配送できないものもあります。貴重品、壊れ物、飲み物は対象外です。ノートパソコンなどの精密機器も含まれると明記されています。
これらは自分で持ち歩くことになりますので、荷物を分けて考えておく必要があります。
朝の準備の段階で、配送する荷物と手持ちの荷物を分けておくとスムーズです。小さめのバッグをひとつ用意しておくとよいでしょう。
支払いは現金、クレジットカード、一部の電子マネーが利用できます。
そして、利用する場合は21:00までに引き取るよう案内されています。閉園が遅い日は、この時間に間に合うかを確認しておいてください。
閉園が21:00の日にパークを最後まで楽しむと、引取に間に合わない可能性があります。その場合はホテルで受け取るほうが確実でしょう。
各ホテルでの荷物預かりという選択
ウェルカムセンターを使わない方法もあります。
チェックイン当日については、各ディズニーホテルで6:00以降から荷物を預かってもらえると案内されています。ファンタジースプリングスホテル、ディズニーランドホテル、ホテルミラコスタはベルデスク、アンバサダーホテル、トイ・ストーリーホテル、セレブレーションホテルはゲストサービスのカウンターが窓口です。
6:00からというのは、かなり早い時間です。始発で到着する場合でも対応してもらえるということになります。
なお、上位客室の宿泊者向けには7:00以降に専用ラウンジで預かるという案内もあります。予約した客室のグレードによって窓口が変わる場合がありますので、事前にご確認ください。
チェックアウト後についても、宿泊したホテルで荷物を預かってもらえます。チェックアウト日の24:00までに受け取るという条件です。
ホテルへ立ち寄れる動線であれば、こちらのほうがシンプルかもしれません。
ホテルによってはコンシェルジュや専用ラウンジでの対応が用意されている場合もあります。上位の客室に宿泊する場合は、予約時の案内を確認してみてください。
ウェルカムセンターで受けられるその他のサービス
荷物以外のサービスも押さえておきましょう。
公式に案内されているのは、各パークチケットの販売と、オンラインチェックインの受付です。
チケットをまだ持っていない場合、ここで購入できるのは便利です。パークのゲート前で並ぶ必要がなくなります。
ただし、繁忙期は事前にオンラインで購入しておくほうが確実です。当日券が販売されない日もあります。
オンラインチェックインの受付があるということは、ホテルの手続きを先に済ませられるということです。夕方にホテルへ着いてから並ばずに済みます。
荷物を預けて、チケットを買って、チェックインも済ませる。朝の30分をここで使う価値は十分にあります。
よくある誤解を整理しておきます
この施設については、思い込みで動くと当日に困る場面があります。整理しておきます。
ひとつめが、冒頭でも触れた一時預かりです。コインロッカーの代わりにはなりません。荷物は「預かってもらう」のではなく「ホテルへ届けてもらう」形になります。
ふたつめが、対象ホテルの範囲です。ディズニーホテルであればどこでもよいわけではなく、セレブレーションホテルは対象外です。
みっつめが、時間です。運営時間は7:30から16:00で、ステーションデリバリーの引取は13:00から21:00。この2つは別の時間帯ですので混同しないでください。
よっつめが、料金です。チェックイン当日のバゲッジデリバリーは無料ですが、チェックアウト後のステーションデリバリーは1点800円の有料です。方向によって扱いが違います。
いつつめが、荷物の種類です。貴重品や精密機器は配送できません。パソコンを預けようとして断られるという事態は避けたいところです。
ディズニーのウェルカムセンターへの行き方と荷物の動線設計
- 場所はJR舞浜駅南口を出てすぐです
- パークからは徒歩でどれくらいか
- 運営時間を前提に予定を組む
- 朝の混雑を見込んでおく
- ロッカーとどう使い分けるか
- 当日の動線を組み立てる
- ボン・ヴォヤージュという選択肢
- 荷物を減らすという発想も持っておく
- 宿泊先を選ぶ段階で考えておきたいこと
- ウェルカムセンターでは預かっていない
場所はJR舞浜駅南口を出てすぐです
アクセスは分かりやすい位置にあります。
公式の案内によると、JR舞浜駅南口改札を出て左手にある「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」の2階です。
電車で到着した場合、改札を出てすぐの場所ということになります。大きな荷物を持って長距離を歩く必要はありません。
これは重要な点です。舞浜駅からパークまでは、それなりの距離があります。荷物を持ったまま向かうより、駅前で手放してしまうほうが圧倒的に楽です。
初めて訪れる場合、南口を出て左手という点だけ覚えておけば迷いません。
建物の2階にサービスカウンターがありますので、1階で見当たらなくても慌てないでください。エスカレーターや階段で上がった先が目的地です。
パークからは徒歩でどれくらいか
「ディズニーランドからウェルカムセンターまで徒歩何分か」という疑問を持つ方も多くいます。
東京ディズニーランドは舞浜駅から徒歩数分の距離にあります。したがって、ランドからウェルカムセンターへ戻る場合も、同程度の時間を見ておけばよいことになります。
東京ディズニーシーの場合は、リゾートラインを使うか歩くかで変わります。シーは駅から離れていますので、ランドより時間がかかります。
閉園後にステーションデリバリーの荷物を受け取る場合、この移動時間を計算に入れておいてください。引取が21:00までという条件がありますので、余裕を持って動く必要があります。
混雑する日は、パークを出るだけでも時間がかかります。そこも見込んでおくと安心です。
閉園間際はゲート付近もリゾートラインも人であふれます。時間に追われたくないのであれば、少し早めにパークを出るという判断も必要になるかもしれません。
運営時間を前提に予定を組む
時間の制約は、この施設を使ううえで最も重要な要素です。
ウェルカムセンターの運営時間は7:30から16:00と案内されています。バゲッジデリバリーの受付もこの時間内です。
つまり、16:00を過ぎて到着した場合、このサービスは使えません。夕方に到着する予定なら、別の方法を考えておく必要があります。
その場合は、ホテルへ直接向かって預けるほうが確実です。各ホテルでは当日6:00以降から預かってもらえます。
夜行バスや遅い便の飛行機で到着する場合は、はじめからホテル直行の動線で計画を立てておくとよいでしょう。
ステーションデリバリーの引取は13:00から21:00と、運営時間とは別に設定されています。混同しないようご注意ください。
朝の混雑を見込んでおく
実務的な話をします。
朝の時間帯は、同じことを考えている宿泊者が集まります。開園前の時間帯は特に混み合うと考えておいたほうがよいでしょう。
手続き自体は難しくありませんが、列に並ぶ時間は発生します。
荷物の個数が多い場合や、家族全員分をまとめて預ける場合は、その分だけ手続きにも時間がかかります。
開園と同時に入園したいのであれば、その分だけ早めに到着する計画にしてください。荷物を預けてから入園ゲートまで移動し、さらに手荷物検査の列に並ぶ。この積み重ねは意外と時間を使います。
入園ゲートでの手荷物検査については、ディズニーの手荷物検査で引っかかるものリストで解説しています。
ロッカーとどう使い分けるか
荷物を置く手段は複数あります。整理しておきます。
ディズニーホテルに宿泊し、朝に到着するなら、バゲッジデリバリーが第一選択です。無料ですし、ホテルまで運んでもらえます。
ロッカーに入れる場合と違い、日中に取り出す必要がないという点も違いになります。夕方にホテルへ行けば、そこに荷物があるわけです。
日帰りの場合、あるいは対象外のホテルに泊まる場合は、コインロッカーを使うことになります。ロッカーの場所と埋まりやすい時間帯については、ディズニーのコインロッカーの空き状況まとめにまとめました。
料金や返金の仕組みについては、ディズニーのコインロッカーは無料なのかで取り上げています。
なお、キャリーケースはパーク内に持ち込めません。パーク外のロッカーを使うよう公式に案内されています。ここを知らないとゲートで足止めされます。
当日の動線を組み立てる
ここまでの内容を、実際の流れに落とし込みます。
ディズニーホテル宿泊で、朝に舞浜駅到着というパターンで説明します。
まず、南口改札を出て左手のウェルカムセンター2階へ。ここで大きな荷物をバゲッジデリバリーに預けます。7:30から受付です。
あわせて、チケットを持っていなければ購入し、オンラインチェックインも済ませておきます。
手ぶらになったらパークへ移動し、手荷物検査を受けて入園します。夕方ホテルへ向かえば、荷物は届いています。
帰る日は、チェックアウト時にステーションデリバリーを依頼すれば、ウェルカムセンターで受け取れます。13:00から21:00の間です。
この流れであれば、荷物を持って歩く時間は駅とホテルの間だけになります。旅行中の大半を身軽に過ごせる計算です。
ボン・ヴォヤージュという選択肢
舞浜駅前にあるもうひとつの窓口についても触れておきます。
ディズニーショップ「ボン・ヴォヤージュ」の1階に、ホームデリバリーサービスカウンターがあります。ここは、セレブレーションホテル宿泊者が荷物をホテルへ届けてもらう窓口として公式に案内されている場所です。
受付はチェックイン当日のオープンから15:00までとされています。ウェルカムセンターの16:00より1時間早い締切ですので、注意が必要です。
また、こちらは有料です。無料のバゲッジデリバリーとは扱いが異なりますので、セレブレーションホテルに宿泊する方は費用を見込んでおいてください。
店舗自体はディズニーグッズを扱うショップですので、荷物の手続きのついでに買い物ができるという副次的な利点もあります。
パークに入らない同行者がいる場合、この店舗は待ち合わせ場所としても使いやすい位置にあります。
荷物を減らすという発想も持っておく
ここまで、荷物をどう運ぶかという話をしてきました。ただ、そもそも荷物を減らせるならそれが一番です。
ディズニーホテルに宿泊する場合、事前に宅配便でホテルへ荷物を送っておくという方法があります。多くのホテルが宿泊者の荷物を事前に受け取ってくれます。
この方法であれば、当日は手ぶらで舞浜駅に着くことになります。ウェルカムセンターに立ち寄る必要すらありません。
帰りも同様です。ホテルから自宅へ宅配便で送ってしまえば、電車で大きな荷物を運ばずに済みます。
ただし、送料と締切日はホテルによって条件が異なります。予約したホテルの案内を確認してから判断してください。
とくに繁忙期は配送が混み合いますので、余裕を持った日程で手配することをおすすめします。
宿泊先を選ぶ段階で考えておきたいこと
最後に、計画段階での視点をお伝えします。
ここまで見てきたとおり、荷物の扱いやすさはホテルによって差があります。ディズニーホテルであれば無料のバゲッジデリバリーが使え、セレブレーションホテルは別の窓口かつ有料になります。
オフィシャルホテルやパートナーホテルの場合は、それぞれ独自の対応がありますので、予約時に確認しておくとよいでしょう。
宿泊費だけで比較すると見落としがちですが、荷物をどう運ぶかは当日の体力に直結します。
朝から晩まで歩き回る場所です。スタート時点で消耗しないための仕組みが用意されているのであれば、使わない手はありません。
ホテルへ荷物を送る方法全般については、ディズニーで荷物をホテルに預ける流れで扱っていますので、あわせてご覧ください。
ウェルカムセンターでは預かっていない
いちばん誤解の多い点から確認します。
公式のよくあるご質問(ID:00043)によれば、ウェルカムセンターでは手荷物の一時預かりを行っていないとされています。
「とりあえずウェルカムセンターに預ければいい」という前提で計画を立てると、当日に行き場を失います。
荷物を置く手段としては、ロッカーの利用が基本になります。公式(ID:00265、更新日2026年8月20日)にサイズの一覧が示されています。
ただし、パーク内のロッカーには「XXLサイズ」「XLサイズ」のロッカーはないと明記されています。大きな荷物はパーク外のロッカーを使う形です。
宿泊する場合は、ホテルへ直接送る方法もあります。公式(ID:00031)によれば、宅配センターでパーク内で購入したグッズや荷物を有料で配達してもらえるとされています。着払いは不可と記載されています。
開封したグッズやガラス製品など、配送できない品物もあると注記されています。
【まとめ】ディズニーのウェルカムセンターと荷物についての要点
- ウェルカムセンターは手荷物の一時預かりを行っていない
- これは公式のよくあるご質問に明記されている
- 中心となるのは荷物をホテルへ届けるバゲッジデリバリーサービスだ
- バゲッジデリバリーは無料で受付は7:30〜16:00である
- 対象はファンタジースプリングス・ランドホテル・アンバサダー・ミラコスタ・トイストーリーの宿泊者だ
- セレブレーションホテル宿泊者はウェルカムセンターを利用できない
- その場合は舞浜駅前「ボン・ヴォヤージュ」1階の窓口を使う(有料)
- チェックアウト後はステーションデリバリーサービスが使える
- 料金は荷物1点につき800円である
- 貴重品・壊れ物・飲み物・精密機器は配送できない
- ウェルカムセンターでの引取時間は13:00〜21:00だ
- 各ディズニーホテルでは当日6:00以降から荷物を預かってもらえる
- チェックアウト後の預かりは当日24:00までに受け取る
- 場所はJR舞浜駅南口改札を出て左手の建物2階である
- パークチケットの販売とオンラインチェックインの受付も行っている